SUPERBALLING

とりあえず、好きなことともの。気になったことや疑問。独断と偏見に満ちた妄想。あたりで書いてます。

「植物が、植物を思う」としたら?

ある食べ物について色々と考えてたところ、なんとなく疑問が思い浮かびました。

 
その食べ物の材料になってるものは、とても栄養価が高く素晴らしい植物のようだ。
そのような植物や食べ物、生き物は多くの人間に求められ、現に流通し商品になりレストランで出され。
「人間のカラダに都合がいいからすごく良いもの」的雰囲気に満ちてるな〜と思った。

 

人間のカラダの成分に、生体活動を助けるのにあっているから、すごく「僕ら」にとってはいいんだけど。あえて、「ヒトのトモダチ」としておこう。
 
 
そしたら、「植物の友達」はなんになるんだろう。的な。
 
植物の専門家はある程度知っているだろうけど、その専門家も「人間に何か還元できそうなこと」から生業になっているのだとしたら、自分の思った「植物の友達とは?」的疑問とはまた違う距離のことかもしれないし。
 
「植物」が自分の生体活動の為に、多くを探し、遺伝子改良なんてこともできたとしたら、どんなものが見れるんだろう?とか。
 
 
有名なコピーを変にお借りしてすみません。大好きなコピーです。
世の中が、「人は、人を思う。」流れがフツウなら、
「植物が、植物を思う。」としたらどんなんだっていう。
 
「人が、人を作ってる」。いやー人は今後どんな人を作っていくんでしょう?作っていきたいんでしょうか?
 
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オチはないですからね。笑
 
男性側は特に、話にオチを求めます。自分はオチを言えないタチなので、言えるように少しづつ気をつけたい。しかしながら、オチを求めない姿勢も同じく求めていきたい自分。その方が話しやすいこともありますよね。きっと...