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SuperBall のように。

とりあえず、好きなことともの。気になったことや疑問。独断と偏見に満ちた妄想。あたりで書いてます。

世の中のpediaはどれぐらいあるのか。「Sneakerpedia」

ファッション

僕はスニーカーが好きなので引っかかってしまったんですが。

 


大勢の人が、それぞれに投稿して内容を拡大していくもの。種類と、あとうまくいっているものはどれぐらいあるんだろうなと気になる。

 

(これに関しては、わざわざ自分のものを投稿するんだから)相当愛のあるもの、相当な人数がいるもの、眺めたくなるもの、とか。まあその人たちにとっては元々眺めたいものだろうから、見た目はそこまでかもしれないけど。

 

とりあえずメモ。

また一つスピーカーを発見。「Soundlazer VR」

プロダクト 音楽

前に似ているシステムのスピーカーについてもメモりましたが、こっちの方が好みかも。使いたいシチュエーションによってかな。

 


やはり、オフィス、公共施設、展示物関連によく使えそうな気がする。家よりも

Twitterログ 7/22(金)メモ貼り

1日Twitterログ 広告メモ

Twitterログ 7/21(木)メモ貼り

広告メモ 1日Twitterログ

Twitterログ 7/20(水)メモ大量、ほぼ日メモあり

1日Twitterログ 広告メモ

 

  

ほぼ日、今日のダーリンより

・昨日、海のことについてちょっと書いた。
 いちばん最後のところに、しみじみ思って書いたのは、
 「海って、あのさみしさが怖いんだよなぁ」だった。

 しばらく経ってから、これは海だけでもないなと思った。
 いろんなものごとには、さみしさが隠れている。
 そして、そのさみしさというやつのことを、
 ぼくは嫌がっているのではなくて、おそらく、
 そこに浸ってじわぁっと快感を感じているのだ。
 
 なつかしいものや、あたたかいものについても、
 これは言えるような気がしてきた。
 ずっと昔に聴いた歌やら、人にやさしくされたこと、
 多くの人が好きだろうとは思うけれど、
 それは、どうも、なつかしさやあたたかさ
 そのものを求めているのではなくて、
 その奥に隠れている、
 いちばん根源的なさみしさを探しているのだ。
 
 ぼくらは、人の味覚がさまざま食べものの奥に、
 「甘み」を探しているように、
 あらゆる好きなもの、好きなことのなかに、
 「さみしさ」を発見しては、
 それに浸かってじわぁっとしている。
 これが、快感というものなのかもしれない。
 
 「さみしさ」が、いちばんの価値なのではないか。
 こう言うとずいぶん被虐的に聞こえるかもしれないが、
 うれしいだとか、よろこんでるだとか、たのしいだとか、
 みんな、そのことそのままの状態では続かないよ。
 かならず、「さみしさ」の影とともにあるものだ。

 この「さみしさ」というのが、
 すべての生きものの生きる動機であるような気さえする。
 脳細胞のさきっぽのシナプスが、
 もうひとつのシナプスに向かって「手」を伸ばす。
 そういう動画映像を見せてもらったことがあるのだが、
 あのたがいに伸びる手と手というのは、
 「さみしさ」がつなげているのではないだろうか。
 それを「あはれ」と言ってもいいんだけれど。

今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
夏は、たくさんの人が「花火」のさみしさに会いに行くね。

Twitterログ 7/19(火)メモ貼り

広告メモ 1日Twitterログ

忘れてた。

 

ノイズキャンセリングにもいろいろある。「Muzo」

プロダクト

イヤホンやら自分の耳に直接つけるものには、もう常識のようについてるノイズキャンセリング。前にもおもろいノイズキャンセリングは見たりしてましたが、今回は「持ち運べて、はっつける」タイプか、と。

 


「1/fゆらぎ的ノイズ」の具合と、テーブルに置いた場合の感じが気になります。

1/fゆらぎ - Wikipedia

 

特に海外の人だと、家の中で騒ぎたいけどパートナーとの距離も気になるし、的な視点はあるのかなと思って、なるほどとも思ってしまった。