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SuperBall のように。

とりあえず、好きなことともの。気になったことや疑問。独断と偏見に満ちた妄想。あたりで書いてます。

Twitterログ 8/23(火)メモ貼り

1日Twitterログ 広告メモ

これも実物触ってみたい。『Sew』

ファッション プロダクト

www.fashionsnap.com

sewbrand.wixsite.com

 

WEBで見た印象で、だいぶ優しい感じだなって感じるんですけど、やっぱ触ってみたい。

「コンゼプトなし」ってのとか印象からすると、「無印」的な要素を感じますね。ほむほむ。

Twitterログ 8/22(月)メモ貼り、ほぼ日メモ

1日Twitterログ 広告メモ

 

 

ほぼ日、今日のダーリンより

・ぼくは、人からどう見えているかは知らないけれど、
 じぶんとしてはかなり心配性だと思っている。
 ただ、そのことを承知しているので、
 してもしょうがない心配については、
 本番の前にやめることにしている。
 その心配を中断するやり方が、年の功なんだろうが、
 だんだんと上手になっているように思う。

 心配だか不安だかを抱えたまま、なにかをするのは、
 ものすごくむつかしいし、うまくやりにくい。
 「心配ない」ということがわかるだけで、
 人はじぶんの力を何倍も発揮できる。

 今回のオリンピックでも、
 何人もの選手たちが、じぶんなりのやり方で、
 「心配ない」をつかむようすを見ていた。
 たとえば、女子卓球の三位決定戦。
 伊藤美誠選手が勝って銅メダルが決定したが、
 あのときは、次には石川佳純選手がいる、ということが、
 思いきりのいい試合をできる支えになっていた。
 さまざまな競技のなかで、そういう場面は多かった。
 男子400メートルリレーのバトンは、
 受ける選手と渡す選手が、相手の動きを信じきることが、
 すばやく確実なパスの方法なのだという。
 じぶんのことも相手のことも、信じきって
 「心配ない」というところまで練習してきたという。

 「心配ない」と思えるためには、いくつもの方法がある。
 「思いきりやったら、その後に続く人たちがいる」
 「頼りになる人が見ていてくれる」
 「わたしを愛するものがいてくれる」
 「わたしの愛するものがいてくれる」
 「神(などの絶対的に信じている存在)がいてくれる」
 「だれよりも多くの練習をしたという事実を信じられる」

 いやいや、オリンピックレベルの話ばかりではない。
 なにか重要な場面を前にして、
 「心配ない」とじぶんに思わせてくれるものの存在。
 それを、大切に育てるとは、どういうことなのか。
 じぶんなりに、ぼくも、もう少し考えてみたい。

今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
「心配」が殺したりダメにしたりするものって多いよねー。

Twitterログ 8/21(日)メモ貼り

1日Twitterログ 広告メモ

Twitterログ 8/20(土)メモ貼り、ほぼ日メモ

1日Twitterログ 広告メモ

 

 

ほぼ日、今日のダーリンより

「ほぼ日手帳2017」の記事が増えていくごとに、
 手帳ファンとして「ほぼ日」とおつきあいのある人が、
 いつも以上にたくさん集まってくれます。
 
 「ほぼ日」というのは、ほぼ日刊イトイ新聞のことです。
 でも、それを「ほぼ日手帳」のことだと思ってる人が、
 けっこう少なくないようなのです。
 「わたしも、ほぼ日を使ってるんですよ」などと
 話しかけられることも、よくありました。
 ほんとはちがうんだよ、と言いたい気持ちもありますが、
 手帳をきっかけに「ほぼ日刊イトイ新聞」全体を 
 たのしんでもらえるようになると、うれしいと思います。
 でも、ね、細かいこと言うつもりもないんです。
 
 今年は、いつもの年以上に、「ほぼ日手帳」のことを、
 大きく広くとらえるようにしたつもりです。
 ざっくりと「ほぼ日手帳」というのは、
 「LIFEのBOOK」なのです、と言っています。
 いわゆるスペック的なことは、
 「そういえば‥‥」と確かめてもらえたらいいや。
 いいところは残し、直せるところは直して、
 自信を持ってすすめられるものだということは、
 ずっと使ってくれてる人がよく知ってますから。
 それより、使ってくれる人が、使いながら、
 「これが、わたしだよなぁ」と思ってもらえるような、
 その人の「LIFEのBOOK」になってくれるのがいい。 
 実際に、そういう人たちがいっぱいいますから。

 「ほぼ日手帳」のムービーも、
 そういう気持ちでつくっています。
 今年、コラボレーションしてくれたのは梅佳代さん。
 おもしろくて、たのしくて、なにより愛しい、
 まさしく「LIFE」まるごとが表現されました。
 「This is my LIFE」と、
 「なんでもない日、おめでとう」は、
 言い方はちがうけど、同じこと言ってるのかもしれない。
 今年のムービーの出来上がりをみて、そう感じました。
 
 9月1日の発売日が近づいて、みんなやや興奮状態です。
 オリンピックという祭りの最中に、祭りの準備中です。
 
今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
そして今日から「TOBICHI」で79種のカバーが見られます。

 

パンにメッセージを描くIOTトースター「Toasteroid」

プロダクト

前に似てるやつをメモった記憶があるけど、こっちの方が拡張版かな?

www.roomie.jp

www.kickstarter.com

 

これはやはり、一人独身よりも、確実に家族向けですね。特に幼い子供がいるような家庭では、ちょっとしたコミュニケーションツールになりそうだし。これで焼いてもらったパンで作る昼食ならほっこり食べれそう。

IKEA「キッチンワゴン」

プロダクト

手軽に使えそうなワゴンを見ると引っかかってしまうので、メモっときます。

定番のシルバー。

www.roomie.jp