SUPERBALLING

とりあえず、好きなことともの。気になったことや疑問。独断と偏見に満ちた妄想。あたりで書いてます。

「気持ちい〜いの共通点」

やっぱみんな気になるところは同じなんだなって思えました。

自分もこの疑問を小さいころから感じてて、それを実際に調査してくれている大学があるなんて。ありがとうございます。

 改めて、ページから拝借。

 

「気持ちい〜い曲の3つの共通点」

①1分間に150回ビートが打たれる”ハイテンポ"さ

②長3度(Major 3rd)

③ポジティブな歌詞

 

らしい! もちろんこれに絶対性は当てはまらないのはわかっているけれども、トップ10にはどれにも「うんうん!」と思い返せるものばかりだったので、なるほどと思える部分は多いにあると思う。

自分は音楽にも疎いので、こういうキーワードでまとめられた曲と視点というのをいくつも用意してくれたら、じっくり見てみたい気がする。

 

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ここからは、さらにどうでもいい個人的な感想をのせます。あしからず。

 

4位のビリー・ジョエル、「アップタウン・ガール」の映像を初めて見た時の衝撃。

小さい頃からいろんなところで聞いていた上で、メロディが好きだったからでしょう。勝手に頭に描いていたイメージとのギャップ!

こんなに、男臭いというかチャラいというか、な内容だったなんて。笑

 

小さい頃から英語がからっきしな自分は、たいして歌詞をきにかけることもなく、単語をリズムの一つぐらいにとらえて口笛をふいてたりしてたことをおぼえています。気持ちいいですからね、口笛ぐらいもふきます。

自分がそういう風にする曲は、どこか「少年っぽい」イメージを持っていた気がします。これは全く根拠のない経験則ですが...。恋愛のことについての曲でも、ガツガツというより優しい感じの曲だったことが多いはずです。

 

そんな一方的なイメージで固められていた自分での、衝撃。笑

9位グロリア・ゲイナーの「恋のサバイバル」はイメージ通りだったのに。

 

全く知識がないからこその、ビックリ驚きな体験は往々にしてありますよ。これは頭がいい人たちにはない体験です。笑

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最後に、1位の曲の「Don't Stop Me Now」が前から好きだったので改めてyoutubeを検索したところ、懐かしいのが2つ出てきたのではっちゃいます。

 

一つめは、GLEEの番組内でのもの。

GLEE自体には、ストーリーやらツッコミどころは多々ありますが、歌自体が好きだったので、テレビのを録画して見てた記憶があります。

 

もう一つは、何で見つけたか忘れてしまいましたが、全く毛色が違うものをどうぞ。

 

天才。